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患者さんが、どのような状態で、どのような痛みなのか?
生活習慣・過去の病歴などを事細かに問診し、
体全体を視診・触診を行い三診(問診・視診・触診)を元に
痛みの原因を判断し施術内容・施術日数を決め患者一人一人のカルテを作成します。
ほぐす事により筋肉の硬さや萎縮あるいは、筋肉のかたよった使い方など、
体全体の筋肉のバランスを診ます。

腕から指先まで伝わっている神経の圧迫を取り除きます。
痛み・しびれ・重い・だるい・という症状を軽減することができます。
頸の矯正(肩こり・ムチウチ)・・頸部の過伸展(捻挫)により緊張している筋肉の硬縮を緩和し、血液・リンパ液の流れを良くし、痛みの症状も緩和します。




腰椎捻挫・腰部の筋疲労によるいたみを緩和し、血液・リンパ液の流れを良くします。
背骨を矯正することにより自律神経の働きを良くし、内臓の働きも良くします。
骨盤が開いていると腹筋も弱くなり内臓も下垂しやすくなります。しかも、
代謝も悪くなり老廃物が溜まり下半身太りの原因になり、ポッコリお腹も
目立つようになります。
骨盤を矯正すると腰・股関節・膝・足首に負担がかかりにくくなり、冷え性など
いろいろな持病の改善につながります。

ストレッチにより筋肉・腱の柔軟性を良くし、関節の動きをスムーズにします。
